Home > Archives > 2009-07
2009-07
デジタルサイネージを玄関に設置!
ニシキプリントの本社玄関にデジタルサイネージを設置しました!



弊社の玄関ドアはガラス張りなので、外からも見えるようになっています。

横から見るとこのようになっています。

若干角度を調節できるようになっています。
デジタルサイネージはポスターでもあり、看板でもあるので表示するものは何でもOKですね。
例えば文字を流したり、商品の紹介、社内の様子、天気予報などなど。挙げればいくらでもありますね。
これから少しずつコンテンツを増やしていきたいと思います。もし、弊社にお越しの際は是非見てみて下さい。
弊社のデジタルサイネージに関してはこちらをご覧下さい。
- コメント: 0
- トラックバック (閉じる): 0
感動コミック講演会
- 2009-07-23 (木)
- ニシキニュース
先週の17日(金)に弊社のお客様、株式会社インフィニティ様主催による感動コミック講演会に参加させて頂きました。講師は感動経営で超有名な久保華図八氏でした。久保氏の略歴は皆様ご存知だと思いますので省略させて頂きますm(__)m今回の講演で学んだことです。
1.夢を持ち続けこと
2.明るく前向き
3.理念の追求
4.人に好かれる人になろう
5.心に羅針盤を持とう
あっという間の2時間でした。久保社長本当にありがとうございました。夢と元気を頂きました。
聞いて終わりにならないように少しづつでも実践していきます。
最後になりましたが素晴らしい機会を与えて頂いたインフィニティ田原社長、西井製作所西井社長に感謝致します。
ここでちょっとインフィニティ様の宣伝です。
次回は、9月6日(日)14:00〜15:30より、
『山元加津子さん広島講演会』を開催いたします。
自分のことをもっと好きになれて、命がいとおしくなるお話です。
ご参加いただければ幸いです。
詳しくはホームページをご覧ください〜。
↓
http://www.kokorozashi.co.jp/ko090906.html
宮崎
写真は、その後開催された懇親会での写真です。左から弊社専務細木、田原社長、久保社長、宮崎
- コメント: 0
- トラックバック (閉じる): 0
46年ぶりの皆既日食
- 2009-07-22 (水)
- ニシキニュース
皆さんおつかれさまです!よんです。
本日7月22日は、実に46年ぶりの皆既日食がありました!
弊社は広島なのですが、このあたりだと部分日食ですね。ピーク時は86%ほどが隠れるので三日月のようになるようです。
ニシキプリントでもちょっとしたお祭り騒ぎ?というほどではないですが、仕事の手を少し休めて太陽を見上げていました。
「お~~」という感嘆の声。かく言う私もその一人です。
一人が日食グラスを持っていたので、我も我もと順番待ちの列ができる始末・・・(笑)
さてそんな中、写真撮影に挑戦してみました!
私は一眼レフを持っているのですが、いかんせん望遠レンズではないことが悔やまれます・・・案の定、私のカメラでは無理でした。
というわけで望遠レンズを持っている社員の人にお願いして撮ってもらいました。
と、言ってもそのまま撮るとやはり太陽なので、製版部署から黒いフィルムを拝借して、フィルター代わりに間にかまして撮影。黒い背景なのはそのフィルムを間に敷いているからです。


ちょうど日食のピーク頃には雲が少し出てきていたのでフィルム無しでの撮影に成功しました。
そして本当に暗くなりました。

いろいろな島で日食を眺めるツアーなどがあったようですが、今日の天気では残念な結果に終わった所もあるのでは・・・
NHKが撮影した動画も既に公開されているようなのでこちらもご覧になってみて下さい。100%隠れると、ここまで暗くなるんですね。
- コメント: 0
- トラックバック (閉じる): 0
語りびとは語り部だと思う
皆さんお疲れ様です。よんです。
季節もいよいよ梅雨が明け・・・てないですね。でもなぜか関東のほうはすでに梅雨が明けているという話です。あれ?普通こっちが先に明けそうなものですが?
さて、今日ご紹介させていただきますのは、弊社で制作のお手伝いをさせていただきました、「語りびと」です。
▼語りびと-原爆・戦争の実相を今こそ語り伝えておきたい-

この「語りびと」は、5年前に発刊された「白い花」という原爆を体験した方々の体験記と、「ひろしまを語り継ぐ教師の会」の会員の方々の思いなどを追加した増補・改訂版です。
私はその「白い花」を読んだことはないのですが、今回この「語りびと」を少し読ませてもらって、ありがちかもしれませんが、改めて原爆の悲惨さというものを実感することができました。
小学校のころなどに社会見学で広島平和公園に訪れた方はたくさんいると思います。私もその一人なのですが、当時の私は原爆資料館で写真や記録などを見て原爆がどういうものかというものを幼いながらも理解していたつもりですが、改めてこの本を目にして、なんと言いますか、ちょっとした衝撃を受けました。
写真や資料などでは伝わってこない、その原爆を目の当たりにした、その瞬間を体験した方々の思い、そういうものが生々しく伝わってきました。
恥ずかしい話ですが、初めて知った気がしました。こんなことがあったのか・・・と。
今では原爆があった面影は感じられなくなっていますが、私がよく行く紙屋町が、西広島(己斐)がそんな惨状になっていただなんて信じられませんでした。私の住んでいる土地にこのような悲惨な過去があったんだと、改めて思い知りました。
こういうことを感じるということは、理解していてもどこか他人事のように思っていたのかもしれません。私は原爆を体験していませんし、その惨状を見ていません。
この「語りびと」は、それを伝えてくれるものでした。
年月が経てば「原爆を体験した人」はいずれいなくなりますが、この本はまさにその語部となってくれるのではないでしょうか。
私もまだ全部読んでいませんが、時間を見て全部読んでみようと思います。
ニシキプリントのサイトで数ページほど電子ブック版でご紹介させていただいています。ご興味のある方は是非ご覧になってみて下さい!
- コメント: 0
- トラックバック (閉じる): 0
ついったー始めました!
- 2009-07-08 (水)
- ニシキニュース
皆さんおつかれさまです。
本日は雨。梅雨らしい日ではあるのですが、自転車通勤のよんは歩きにならざるを得ません。
もうそろそろ梅雨が終わるころと期待しつつ、今日の記事を。
タイトルの通りなのですが、Twitter(ついったー)を始めました!
ホームページトップの右のほうにも表示しています。
さてこのついったーなのですが、けっこう知名度も上がってきていると思いますが、それって何?という方にご説明を。
ついったー(Twitter)とは、今その人が何をしているのかを投稿して、共有するためのツールです。
▼以下、Twitterヘルプ参照。
ついったーはたった今何が起こっているかを発見したり共有したりするツールです。だれかがついったーにあらゆることを140字以内の短い文で投稿すると、このタイムリーな小さな情報は、すぐに「フォロー」しているみんなに送ることができます。ついったーはソーシャルネットワークではありません。社会的な要素を備えたコミュニケーションネットワークです。個人に対しても組織に対しても、社交目的から商用目的まで様々な用途に使うことをおすすめできます。
つまりその人の「つぶやき」をリアルタイムに聞くことができるというものですね。
SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)よりも手軽にコミュニケーションが可能なツールです。
ここで言う「フォロー」とは受信、共有のことを指します。設定すれば携帯電話などでも受信可能です。
有名なのは、現在アメリカ大統領であるオバマ氏が初めて選挙活動に活用したという例があります。簡単に言うとオバマ氏をフォローしていれば、普段絶対に聞けない大統領の「つぶやき」を聞くことができるということです。
オバマ氏はこれをうまく活用して選挙活動を有利に進めたという話です。さすがに大統領になる人は目のつけどころが違いますね。
それを受けて、他の政治家たちもこぞってこのようなサービスを使い始めたのも有名な話です。オバマ氏が大統領になることで、このサービスの有用性も証明されたということですね。
ニシキプリントも面白いつぶやきをしていけたらと思いますので、
フォローしてくれる方大歓迎です!
フォローしてくれる方大歓迎です!
※重要なことなので二度言いました。(笑)
Home > Archives > 2009-07



